更新情報

[2026年7月23日]
福岡県感染症週報 - 令和8年第29週(令和8年7月13日〜令和8年7月19日)
  急性呼吸器感染症(ARI)情報 ※令和7年(2025年)4月7日から定点把握対象疾患となりました。
  麻しん発生情報
  風しん発生情報
  病原微生物検出情報
  福岡県インフルエンザ関連情報
  福岡県におけるCOVID-19ゲノム解析結果


[2026年7月16日]
福岡県感染症月報 - 令和8年6月


[2025年4月17日]
ホームページをリニューアルしました。


[2025年4月10日]
令和7年4月7日から急性呼吸器感染症(ARI)が定点把握対象疾患となりました。
 詳細は、急性呼吸器感染症(リンク:厚生労働省)をご覧ください。
 また、令和7年4月7日からARI定点および小児科定点の定点医療機関数が変更されました。


過去のお知らせ一覧


県内の流行状況
・夏休みに入り、大人数で集まる機会や不特定多数との接触が多くなる時期です。こまめな手洗いや咳エチケット、換気等の基本的な感染対策を心がけましょう。
・海外旅行の際は、事前に渡航先での感染症の発生状況を確認し、感染症に対する正しい知識や適切な予防法を身につけることが大切です。特に、麻しんは、海外での流行が継続しており、諸外国を推定感染地域とする輸入事例も報告されています。帰国後2週間程度は、高熱や全身の発しん、咳、鼻水、眼の充血等の症状に注意し、これらの症状が現れた場合は、 医療機関に電話で海外渡航歴があることを伝え、医療機関の指示に従い速やかに受診してください。詳細は、福岡県ホームページをご覧ください。



※詳しくは福岡県感染症週報をご覧ください。

次週の週報更新日は、こちらに掲載しています。




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