更新情報

[2026年8月13日]
福岡県感染症週報 - 令和8年第32週(令和8年8月3日〜令和8年8月9日)
  急性呼吸器感染症(ARI)情報 ※令和7年(2025年)4月7日から定点把握対象疾患となりました。
  麻しん発生情報
  風しん発生情報
  病原微生物検出情報
  福岡県インフルエンザ関連情報
  福岡県におけるCOVID-19ゲノム解析結果


[2026年7月16日]
福岡県感染症月報 - 令和8年6月


[2025年4月17日]
ホームページをリニューアルしました。


[2025年4月10日]
令和7年4月7日から急性呼吸器感染症(ARI)が定点把握対象疾患となりました。
 詳細は、急性呼吸器感染症(リンク:厚生労働省)をご覧ください。
 また、令和7年4月7日からARI定点および小児科定点の定点医療機関数が変更されました。


過去のお知らせ一覧


県内の流行状況
 後天性免疫不全症候群(エイズ)が1件、梅毒が8件報告されました。両疾患は、主に性的な接触により感染します。感染リスクを減らすため、避妊具(コンドーム)を正しく使用しましょう。また、早期発見・早期治療のために、感染の可能性がある場合は、検査を受けましょう。県内の保健所等では、エイズや梅毒等の性感染症の無料・匿名検査や、相談対応を実施しています。検査項目や日時等の詳細は、福岡県ホームページをご覧ください。

過去5年間の比較(梅毒)



※詳しくは福岡県感染症週報をご覧ください。

次週の週報更新日は、こちらに掲載しています。




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